風俗前には必ずイソジン

自分だけじゃなく、相手の問題もある

風俗は自分だけが努力する問題ではないんです。相手と二人きりで、どんな気持ちを作るのか。これこそが風俗の醍醐味と言っても過言ではないんじゃないかなって思うんですよね。そして、どんな形になるのかは蓋を開けてみるまで分からないんです。そのドキドキ感こそ、風俗の魅力と言っても過言ではないと思うんですよね。それだけに、風俗は常に予期せぬ展開になります(笑)でもそれがいいんです。だって予定調和なんて意味がないじゃないですか。せっかく風俗で遊ぶのであれば、自分でも予期していないような展開で、刺激を思う存分楽しみたいじゃないですか。これって何気にとっても重要なことだと思うんですよ。こちらだけが努力するものでもなければ、女の子だけが頑張る問題でもないんです。双方が互いに頑張ることによって、那覇のソープでイチャイチャできたり、新しい何かをもたらしてくれるんじゃないかなって思っているので、風俗ではその点もまた、とっても大切になってくるんじゃないかなって。

露出プレイのようなものでした

露出プレイなんてAVの中だけのものだと思っていましたけど、前回の風俗では露出プレイと言っても過言ではないプレイを味わってきました。これは別に露出プレイを売りにしている風俗があるってことじゃなくて、結果的に露出プレイのような状況になったって話なので勘違いしないで下さいね(笑)デリヘルで使ったホテルがビジネス街にあったんです。それで隣がオフィスビルだったんですよ。しかも本当に壁一枚と言うか、かなり近いんです。相手の顔まで見えるような状況でこっちは女の子と楽しんでいるんです。当たり前ですけど裸で楽しむことになるので、ちょっとした露出プレイみたいなものじゃないですか。だから相当な刺激になったのは言うまでもありません。デリヘルは何度も遊んだことがありますけど、さすがにああいったシチュエーションは初めてだったのもあって、かなり興奮しましたけどよい思い出になったんじゃないかなって思っていますし、またチャレンジしたいですね(笑)